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何事にもしばられなく自由な海葬 が日本でも普及し始めています。

瀬戸内海/四国の散骨をお考えの方へ
てすと

ポライトセレモニーのホームページをリニューアルしました。
今後ともどうぞ、宜しくお願いい申し上げます。

役所への届け出や手続きは、特に必要ありません。
但し、お預かりするご遺骨が事件性がないことを証明する書類として、火葬許可証、埋葬許可証、改葬許可証、遺骨引き渡し証明書等のいずれかのコピーをご用意いただいております。

葬送のための祭祀で、節度をもって行われる限り、違法ではありません。詳しくは、散骨と法律のページをご覧ください。

どちらも可能です。但し、散骨のみをご希望の場合、粉末状に加工して頂いたもののみお預かりしております。

可能です。一部だけ散骨して、残りをご自宅で保管される場合も、料金は変わりません。
なお、部位を指定される場合(喉仏など)には、ご遺骨をお預かりする際にサランラップで包装するなどしてお渡しください。

可能です。実は、散骨は元々ペットの骨から始まり、人間の骨でも行うようになった歴史があります。
なお、大型動物の場合は別途お見積もりが必要になりますので、ご相談下さい。

特に決まりはありません。火葬後すぐ、四十九日明け、一周忌、お盆・お彼岸、記念日、休みの日などを選ばれる方が多いようです。

可能です。但し、長年お墓に入っていたご遺骨は、水分を含んでいる事が多く、乾燥させる必要があります。乾燥には2日ほど頂いておりますので、ご了承下さい。
なお、お墓に入っているご遺骨を散骨する場合、基本的には改葬許可証は必要ありませんが、詳しくは市区町村役場でご確認ください。

可能です。生前申込書に必要事項をご記入いただきます。費用は無料ですが、遺族の方の意思により散骨が行われない可能性もあります。